【樹花凜(七咲楓花)】いいのだけれど – 拘束された人妻 手足を縛られ抵抗できないままぶち込まれる

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拘束された人妻 手足を縛られ抵抗できないままぶち込まれる

女優名: 樹花凜(七咲楓花)

いいのだけれど

最後まで見た結果評価が変わったので編集しました。

一人目:樹花凜(マン毛:◎)夫婦に恨みを持つネジ屋に押し入られる。

まずは一発レ●プがあり服越しにおっぱいを揉まれた後服とブラを剥がされ吸われ揉まれる。

下着の中に手を入れられおマンコを弄られピチャピチャといやらしい音が響く。

下着も剥ぎ取られ正常位とバックで責められフィニッシュ。

下着越しにはわからなかったがかなりマン毛が濃かったので萌えた。

ここから緊縛プレイに突入するが、少し惜しく、縛って責める作品やレ●プものにありがちな現象として、女優を陵●する場面にて男優がやたら女優の体(頬やお尻)をパンパン叩き続けるというのがあるが、パンパン叩く音がいい加減耳障りなので延々と叩き続けるのは止めて欲しい。

ただ、責め自体は悪くない。

おマンコを少し撫で責めの後バイブを挿入したり電マを当てて無理矢理感じさせイカセたりかなり興奮出来る。

ただ、バイブ責めの最中パンパンうるさかったのでおっぱいを撫で揉みしたりお尻とおマンコをねっとり撫でる責めがもっとあればよかった。

この後は縛ったまま帰宅した旦那の前で凌●。

これは人によって受け取り方は変わると思われる。

二人目:蓮実クレア(マン毛:○のような△)一番興奮したパート。

プロといえるほど手際がいい男に押し入られる。

両手足を縛られハサミで服とブラを切り裂かれ裸に。

目隠しをされおっぱいを揉みしだかれつつおマンコを除いた首からした全身を舐めまわされ悶える。

一度正常位で挿入されるが一度中断、テーブルに上半身を突っ伏す形でバックから再度挿入しピストン。

またピストンが中断するがこの後が自分にとって今作最大のヌキ所。

また目隠しをされる。

男はお尻の側からおマンコを広げ指を入れるが、指を抜くと糸を引くほどのねっとり愛液が付いている。

また指を入れおマンコを弄るが、その時の喘ぎ声と下半身全体を駆使した悶え方はかなりのもの。

パートごとにメリハリを付けすぎたためか、残りは攻め方に物足りなさを感じた。

個人的にはクレアがピーク。

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